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タイトル:C型肝炎 治療・通院記録(2005年1月〜)
このページの初回作成日: 2005年04月19日
このページの最終更新日: 2008年12月31日
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このページには、ペグインターフェロン、リバビリン併用療法によるC型肝炎の治療・通院記録について記載してあります。

このページの項目は次のとおりです。
+ 2005年1月 1週目
+
2005年2月 2週目〜5週目
+ 2005年3月 6週目〜9週目


  [1週目] 2005年1月27日 ←日付はペグインターフェロン(100μg)を注射した日を示します(以下同様)
  1. 第1日目のペグインターフェロンを注射する。
  2. 注射後2日間39℃の発熱。しかし、解熱剤で平熱に戻る。
  3. それ以降、発熱は無い。
  4. [1週目・後半]注射した後が赤くなる(直径約6センチ)。少しかゆい。
  5. レベトールカプセル200mg 1日4カプセル服用(朝:2カプセル、夕:2カプセル)。
  [2週目] 2005年2月3日
  1. 第2回目のペグインターフェロンを注射する。
  2. 注射後の発熱は無し。
  3. 歩くと少しふらつく時が1日だけあった(貧血か)。それ以降無し。
  4. この週は終始発熱は無し。
  5. 退院後は
    1) 毎週木曜日に採血(白血球などの数値をチェック)
    2) 毎週土曜日にペグインターフェロンを注射
  6. 退院後、入院費用が72,300円を超えたので区役所へ高額医療の申請をする。
  7. 入院中の高額療養費(高額医療費)の払い戻しは、病院から委任払い。
  8. 通院で支払った30,780円も区役所へ高額医療の申請をする。
  9. レベトールカプセル200mg 1日4カプセル服用(朝:2カプセル、夕:2カプセル)。
  [3週目] 2005年2月12日
  1. 体がペグインターフェロンに慣れていないためか、注射後帰宅すると少し体がだるい。
  2. レベトールカプセル200mg 1日4カプセル服用(朝:2カプセル、夕:2カプセル)。
  [4週目] 2005年2月19日
  1. 36.9℃程度の熱が出る(1日程度)。しかし、これがインターフェロンによる ものか不明。
  2. 36.9℃発熱は、風邪が流行っているので病院で待っている時に移された可能性大。
  3. 通院でペグインターフェロンの注射だけをして、支払うお金は10,010円。
  4. レベトールカプセル200mg 1日4カプセル服用(朝:2カプセル、夕:2カプセル)。
  [5週目] 2005年2月26日
  1. 少し体が重い感じがする。
  2. レベトールカプセル200mg 1日4カプセル服用(朝:2カプセル、夕:2カプセル)。
  [6週目] 2005年3月4日
  1. 定量分析の結果では、ウイルス量は同定できないまで下がる
  2. レベトールカプセル200mg 1日4カプセル服用(朝:2カプセル、夕:2カプセル)。
  [7週目] 2005年3月12日
  1. 体調は、ほぼ正常。ただし、注射した1日後にほんの少し体がだるくなる(大したこと無し)。
  2. レベトールカプセル200mg 1日4カプセル服用(朝:2カプセル、夕:2カプセル)。
  [8週目] 2005年3月19日
  1. 体調は、ほぼ正常。
  2. レベトールカプセル200mg 1日4カプセル服用(朝:2カプセル、夕:2カプセル)。
  [9週目] 2005年3月26日
  1. 体調は、ほぼ正常。
  2. レベトールカプセル200mg 1日4カプセル服用(朝:2カプセル、夕:2カプセル)。

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